リップルの取引所に関しては、以前も記事にしていました。

ですが、わずか4ヶ月ほどで状況が変わってしまったため、最新情報をお伝えしたいと思います。

リップルは私が最も使う仮想通貨です。

日本の取引所から海外の取引所へ送金する際は、送金先にリップルの取扱があれば必ず使っています。

リップルは送金スピードが圧倒的に速いのと、手数料が安いのが嬉しい。

また、リップルには将来性があるので、保有しているだけでも価値がある。

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現在の仮想通貨取引所ではBTC建て、ETH建て、USDT建てが一般的ですが、私はXRP建てが増えると思っています。

ということで、リップルの取引所について調べてみます。

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リップルの取引所のおすすめはビットバンク?

リップル

リップルの取引所を調べる前に、私が使っているビットバンクについて紹介します。

私が今年1月15日調べたときに、リップルの取引所ランキングで1位だったのがビットバンクです。

ですから、私は今年1月から、最もビットバンクを利用しています。

毎日のように海外への送金には、ビットバンクからリップルを使っているのです。

リップルの取引所ビットバンクのメリット

リップルの取引所であるビットバンクのメリットを挙げてみます。

  1. ビットバンクはリップルの取引高が世界一
  2. ビットバンクは送金処理が早い
  3. ビットバンクはサーバーが安定している

上記を1つずつ解説します。

ビットバンクはリップルの取引高が世界一

ビットバンクは先日、リップルの取引高が世界一になりました。

ビットバンクのリップルの取引高が世界一って、スゴくないですか。

リップルはお隣韓国でも大人気の仮想通貨ですが、日本人も多くの人が注目しているということです。

また、リップルを購入する日本人の殆どが、ビットバンクで取引しているのでしょう。

仮想通貨取引所では、取引高って大事です。

もし、リップルの取引高が少ない取引所で取引すると、約定までに時間がかかります。

更には、自分の希望の金額で、リップルを購入することが出来ません。

もっというと、海外の取引所で稼いでも、リップルを日本円に換金できない可能性があります。

ビットバンクは送金処理が早い

海外へ仮想通貨を送金する場合、ビットバンクの送金処理は圧倒的に早いです。

例えば、有名所のビットフライヤーやZaifは、仮想通貨のブロックチェーンで処理される前に取引所の処理で1~2時間平気でかかります。

多くの取引所がセキュリティを理由に、同じように出金処理に時間がかかる。

ところが、ビットバンクの場合は、自社のセキュリティと仮想通貨の技術を信頼しています。

ですから、ビットバンクからリップルを送金する場合、Binance宛だと約2分で全て完了です。

ビットバンクを使い始めると、他の取引所は使いたくなくなります。

ビットバンクはサーバーが安定している

私は仮想通貨の相場が暴落しているときに、ビットバンクでリップルを一時的に売却しました。

同じように他の取引所でも、ビットコインやイーサリアムを売却しようとしたのです。

ところが、ビットバンク以外の取引所では、なかなか約定しない。

他の取引所では、仮想通貨が売却できないのです。

注文画面がフリーズしたり、誤作動する取引所までありました。

私はビットバンクでリップルを売却後、テスト的に他の仮想通貨を購入。

すると、ビットバンクでは、あっさり約定したのです。

ビットバンクのサーバーは、非常に安定しています。

私はビットバンクで注文が通らないことを、経験したことがありません。

 

リップルの取引所ビットバンクのデメリット

私はよく言っているのですが、完璧な取引所など存在しません。

ですから、ビットバンクにもデメリットはあります。

では、ビットバンクのデメリットを挙げてみましょう。

  1. ビットバンクは取扱通貨が微妙
  2. ビットバンクは取引画面が暗い

上記を1つずつ解説します。

ビットバンクは取扱通貨が微妙

リップルを購入するだけなら、ビットバンクの取扱通貨は全く関係ないかもしれません。

ですが、私的にはビットバンクの取扱通貨は、非常に残念だと思う。

ビットバンクで取り扱っている仮想通貨は、下記のとおりです。

ビットバンク 取扱通貨

私が残念だと思うのは、LTC/BTCETH/BTCの通貨ペアです。

ビットバンクでライトコインやイーサリアムを購入する場合、先にビットコインを購入する必要があります。

私はリップルの取扱がない海外の取引所へは、ライトコインやイーサリアムを送金するので非常に面倒です。

もし、ビットバンクがLTC/JPYとETH/JPYを取り扱えば、今以上に人気が出ると思います。

ビットバンクは取引画面が暗い

まあ、好みの問題でしょうが、ビットバンクの取引画面が暗いのは残念です。

ビットバンク

チャートを明るくするのは可能ですが、いちいち設定するのは面倒。

せめて、ワンタッチで取引画面を明るく出来るようにしてほしい。

ちなみに、ビットトレードの画面は、ビットバンクと全く同じで明るいです。

会社が違うのに取引画面の色まで一緒にするのは、抵抗があったのかもしれません。

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リップルの取引所は?

それでは、リップルの取引所を確認していきましょう。

今回は、日本の仮想通貨交換所に限定します。

海外の取引所でリップルを購入すると、送金手数料等で高くついてしまうからです。

あと、金融庁の登録許可が降りている仮想通貨交換所に限定します。

万が一のときに、国が補償してくれる可能性があるからです。

  1. QUOINE株式会社
  2. ビットバンク株式会社
  3. GMOコイン株式会社
  4. ビットトレード株式会社
  5. 株式会社ビットポイントジャパン
  6. DMM Bitcoin

現在リップルの取扱を行っているのは、上記6社のようです。

但し、リップルの販売所は除外したいと思う。

リップルの取引所と販売所の違い

リップルの取引所と販売所の違いは、取引相手になります。

リップルの取引所の場合、取引相手はパソコンの向こうの個人です。

一方、リップルの販売所の場合は、取引相手は運営会社。

では、取引所と販売所のメリットとデメリットを見てみましょう。

リップルの取引所のメリット

リップルの取引所の場合、運営会社は取引の場所を提供するだけです。

そのため、手数料は安いですし、スプレッドも狭い。

スプレッドは、手数料のようなものだと考えてください。

ビットバンクの板

上図はビットバンクのリップルの板になります。

(※板とは売買の注文状況を表した情報です)

リップルを買いたい人は青枠内の価格で買い、売りたい人は赤枠内の価格で売ることが可能。

青枠内の価格と赤枠内の価格の差が、スプレッドです。

具体的な数字でいうと、

66.750円ー66.721円=0.029円

がスプレッドになります。

0.029円しかスプレッドがかからないのですから、取引所ではリップルが安く買えるのです。

ということで、リップルの取引所のメリットは、安くで買えるということになります。

リップルの取引所のデメリット

次に、リップルの取引所のデメリットを考えてみましょう。

リップルの取引所のデメリットは、売り手がいなければ買えないことです。

先にも言いましたが、取引所での取引相手はパソコンの向こうにいる個人。

ということは、リップルを売ってくれる人がいないと、買うことは出来ません。

リップル 数量

先ほどと同じ板ですが、今回は数量を見てください。

青枠内は買うことが出来る数量で、赤枠内は売ることが出来る数量です。

仮に私が、リップル100枚を66.721円で売却したいとします。

ですが、赤枠内を見ると、6.3626枚しかない。

なので私は、約93枚のリップルを売れないことになるのです。

66.721円でリップルを買ってくれる人が出てくるのを待つか、66.720円で妥協するしかありません。

リップルの取引所のデメリットは、相手がいないと売買が成立しないことです。

リップルの販売所のメリット

続いて、リップルの販売所のメリットを考えます。

リップルの販売所のメリットは、自分の希望の数量をいつでも売買できることです。

販売所の場合は運営会社が取引相手なので、全ての注文を通してくれます。

運営会社が取引を拒んだら、販売会社として成り立ちませんからね。

なので、仮想通貨FXなどを行う場合は、販売所の方がいいかもしれません。

リップルの販売所のデメリット

リップルの販売所のデメリットは、価格が割高だということです。

通常、リップルの販売所の場合は、手数料が無料になっています。

ですが、スプレッドが広かったり、売買価格の条件が悪い。

リップル販売所

上図はリップルの販売所の注文画面です。

リップルの購入価格が69.913円で、売却価格は63.255円。

スプレッドは、

69.913円ー63.255円=6.658円

となっています。

リップルの販売所の場合は、スプレッドで購入価格の約1割も取られてしまいます。

ビットバンク 板

同じタイミングのリップルの取引所の板になります。

リップルの購入価格は販売所と比べると、

69.913円ー66.763円=3.15円

も安い。

100枚買うと、315円も差が出てくるのです。

リップルを追加で約4.7枚買える金額。

リップルが10倍や100倍になったら、きっと後悔しますよ(笑)

リップルの取引所と販売所について

リップルの取引所と販売所の違いがわかりましたか。

どちらも、メリットとデメリットがあります。

ですが、リップルを現物買するなら、取引所のほうが条件が良いことがわかるはずです。

ということで、今回はリップルの取引所に限定します。

リップルの取引所は、

  1. QUOINE株式会社
  2. ビットバンク株式会社
  3. ビットトレード株式会社
  4. 株式会社ビットポイントジャパン

上記の4社になります。

GMOコインとDMM Bitcoinは、販売所なので除外しました。

リップルの取引所を比較

リップルの取引所は、4箇所だということがわかりました。

では、

  1. QUOINEX
  2. ビットバンク
  3. ビットトレード
  4. ビットポイントジャパン

上記4箇所を対象に比較していきます。

リップルの取引所の手数料を比較

リップルの取引所の手数料を比較してみましょう。

  1. 取引手数料
  2. 出金手数料
  3. スプレッド

を確認します。

リップルの取引所QUOINEXの手数料

QUOINEXはcoincheck事件後、coincheckの顧客が最も流れたと言われる取引所です。

その為、QUOINEXはビットコインの取引高が、急激に増えました。

QUOINEXでは、リップルの条件はどうなっているでしょうか?

手数料

赤枠内がQUOINEXのリップルの取引手数料になります。

約定金額の0.25%が、QUOINEXの取引手数料です。

例えば、リップルを65円で1枚買うと、

65円×0.25%=0.1625円

が取引手数料となります。

次に、QUOINEXのリップルの送金手数料を確認。

出金手数料

なんと、QUOINEXのリップルの送金手数料は、無料となっています。

では、スプレッドはどうなっているでしょう。

スプレッド

QUOINEXのリップルのスプレッドは、0.74円です。

スプレッドは変動しますので、しばらくQUOINEXの板を眺めていました。

スプレッド

QUOINEXのリップルのスプレッドは、0.74円は安い方のようです。

QUOINEXの手数料は、

  • 取引手数料:約定金額の0.25%
  • 出金手数料:無料
  • スプレッド:0.74円

となっています。

リップルの取引所ビットバンクの手数料

続いて、ビットバンクでのリップルの手数料を確認します。

手数料

ビットバンクの場合、リップルの取引手数料は無料

但し、「全ペア手数料無料キャンペーン中」だからです。

キャンペーンは6月末までですが、これまで何度も延長しています。

ですから、ビットバンクで取引する際は、必ず手数料の確認をしたほうがいいでしょう。

※6月9日追記:

全ペア手数料無料キャンペーンは、9月末まで延長されました。

次に、ビットバンクのリップルの出金手数料を確認します。

出金手数料

ビットバンクのリップルの出金手数料は、0.15XRPとなっています。

ビットバンクでかかるリップルの出金手数料は、マイナーへ支払われる報酬です。

マイナーとはブロックチェーンで取引処理をする人になるため、世界共通でリップルの送金手数料は同じ。

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仮想通貨を学ぶと、必ずブロックチェーンという言葉が出てきます。 昨日の記事にも出てきたので、ブロックチェーンと […]

例えば、リップルが65円のときは、

65円×0.15=9.75円

が送金手数料になります。

リップルの送金手数料は、例え100枚のリップルを送金しても9.75円で済むのです。

では、先程のQUOINEXでリップルの出金手数料が無料なのは、なぜか?

QUOINEXのサービスとして、取引所側が負担している形を取っているのです。

次に、ビットバンクのリップルのスプレッドを確認します。

ビットバンク スプレッド

上図がビットバンクのリップルの板です。

ビットバンクのリップルのスプレッドは、

67.164円ー67.103円=0.061円

となっています。

一応、ビットバンクでも、違うタイミングでスプレッドを確認。

スプレッド

ビットバンクのリップルのスプレッドが狭くなっています。

66.999円ー66.975円=0.024円

ビットバンクは取引手数料も無料なのに、商売になるのだろうか(汗)

ビットバンクの手数料は、

  • 取引手数料:無料
  • 出金手数料:0.15XRP
  • スプレッド:0.024円

となっています。

リップルの取引所ビットトレードの手数料

続いて、ビットトレードの手数料を確認します。

取引手数料

ビットトレードのリップルの取引手数料は、

  • maker:0.25%
  • taker:0.45%

となっています。

makerとtakerについてビットバンクとビットトレードは、同じ説明書きです。

※1メイカー:注文が取引板(気配値)に並ぶことにより、結果として市場の流動性を作る取引のことをメイカーと呼びます。
※2テイカー:注文が取引板(気配値)に並んだ既存の注文で約定することにより、結果として市場から流動性を取り除く取引のことをテイカ―と呼びます。

簡単に言うと、makerは指値注文で、takerは成行注文のこと。

板を作るからmaker、板から数字を取るからtakerです。

で、仮にリップルが65円だと、

  • maker:0.1625円
  • taker:0.2925円

が取引手数料になります。

次に、ビットトレードのリップルの出金手数料を確認します。

引き出し手数料

上図の表は間違っています。

XRPだけ引出手数料がありません。

XRP預入手数料が引出手数料です。

なので、ビットトレードのリップルの出金手数料は、0.15XRP。

ビットバンクと同じ、マイナー報酬になっています。

次に、ビットトレードのスプレッドを確認します。

スプレッド

上図はビットトレードのリップルの板です。

ビットトレードのリップルのスプレッドは、

66.899円ー66.886円=0.013円

となっています。

ビットトレードの場合も、違うタイミングでスプレッドを確認しました。

スプレッド

ビットトレードのリップルのスプレッドは、ほとんど無い状態です。

66.900円ー66.899円=0.001円

ビットトレードのリップルの板をしばらく眺めていましたが、スプレッドが殆ど無いかもしれません。

ビットトレードの手数料は、

  • 取引手数料:maker 0.25%・taker 0.45%
  • 出金手数料:0.15XRP
  • スプレッド:0.001円

となっています。

リップルの取引所ビットポイントの手数料

ビットポイントの手数料を確認します。

手数料

ビットポイントのリップルの取引手数料は無料です。

次に、ビットポイントのリップルの出金手数料を確認します。

出金手数料

ビットポイントは、リップルの出金手数料まで無料です。

但し、注意書きがありますので、ビットポイントで取引する際は、出金手数料を再度確認したほうがいいでしょう。

次に、ビットポイントのリップルのスプレッドを確認します。

スプレッド

ビットポイントのリップルの板です。

ビットポイントのリップルのスプレッドは、

67.10円ー66.55円=0.55円

となっています。

スプレッド

ビットポイントでも、違うタイミングで確認しました。

67.09円ー66.40円=0.69円

ビットポイントの手数料は、

  • 取引手数料:無料
  • 出金手数料:無料
  • スプレッド:0.55円

となっています。

リップルの取引所の手数料

リップルの取引所の手数料を分かりやすくまとめてみます。

リップル 取引所

上記の表からわかるのは、リップルを購入するだけならビットバンクが一番条件が良いということ。

では、実際に同じタイミングの板を表示させてみましょう。

リップル 板

ビットバンクとビットトレードは、同じ板になっています。

システムも同じですし、取扱通貨も同じ。

ということで、ビットトレードは、除外します。

ビットトレードは、手数料分ビットバンクより条件が不利だからです。

では、残った3つの取引所で比較します。

それぞれのリップルの購入価格は、

  1. ビットバンク:65.062円
  2. ビットポイント:65.29円
  3. QUOINEX:65.45円※1

となります。

(※1は取引手数料0.17円を含む。)

また、海外へリップルを50枚送金する場合は、

  1. ビットバンク:3262.86円※2
  2. ビットポイント:3264.5円
  3. QUOINEX:3272.16※3

となる。

(※2は出金手数料9.76円を含む。※3は取引手数料8.16円を含む。)

リップルの送金枚数を50枚で計算しているのは、海外へ10枚や20枚では送金しないと考えたからです。

尚、リップルの送金枚数が増えるにしたがい、ビットバンクと他の取引所との価格差は開いていきます。

ビットバンクの方が、条件がより良くなっていくということです。

リップルの取引所の取引ボリューム比較

リップルの取引所を選ぶ際、取引ボリュームはかなり重要です。

流動性がないと、好きなタイミングで、リップルの売買を行うことが出来ません。

ということで、リップルの取引所の取引ボリュームを確認してみます。

リップルの取引高

出典元:https://xrpcharts.ripple.com/#/xrp-markets

リップルは現在、1日に約295億円の取引ボリュームがあります。

ビットバンク リップル取引高

その内、ビットバンクは、約57億円の取引ボリュームがあるようです。

実に、リップルの取引高の約19%を、ビットバンクだけで占めています。

リップル 取引高

上図のBitsoは、リップルの取引高ランキングの最下位に表示されていた取引所です。

リップルの取引高は約4,400万円。

ですが、ビットポイントとQUOINEXは更に少ないです。

リップル 取引高

QUOINEXに関しては、約2,500万円の取引ボリュームだというのはわかりました。

ですが、ビットポイントは正確にはわかりません。

ただ、ビットポイントはQUOINEXより少ないのでしょう。

ということで、リップルの取引所の取引ボリュームは、

  1. ビットバンク:約57億円
  2. QUOINEX:約2,500円
  3. ビットポイント:?

となっています。

リップルの取引所のおすすめ!

結局、リップルの取引所は、

「ビットバンクがダントツでおすすめ」

と言えます。

ビットバンクはリップルの入出金に関しても、ビットポイントやQUOINEXより断然速い。

ビットポイントとQUOINEXが致命的なのは、リップルの取引高が少なすぎるということ。

ビットポイントやQUOINEXも、今後はリップルの取引高が増えるかもしれません。

もし、ビットポイントやQUOINEXのリップルの取引高が増えれば、再調査したいと思います。

現時点ではリップルを取引するなら、ビットバンク1択です。

但し、仮想通貨の場合、分散投資が基本。

ビットポイントやQUOINEXに、口座を持っておいたほうがいいかもしれません。

各取引所の評判は、下記で確認できます。

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最後に、私の意見は利益を保証するものではありません。

リップルの投機は、自己責任でお願いします。

本日も最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

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