今回はビットコインの今後について、書いてみたいと思います。

私の予想というより、ビットコインに関する情報を集めてみたい。

でも、ようやくビットコインについて、書くことが出来ます。

最近までビットコインは、些細な情報で暴落していました。

世間がビットコインに対して、ネガティブな感情が強かったような気がします。

ですが、仮想通貨のキングは、復活してきたのではないでしょうか(笑)

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ビットコインについて

ビットコイン

仮想通貨といえば、ビットコインです。

ビットコインの存在がなければ、仮想通貨という言葉も生まれなかったでしょう。

それほど、絶対的な存在が、ビットコインだと思います。

ビットコインの詳しい内容は、下記記事を参考にして下さい。

ビットコインとはなに?分かりやすく解説できたはず・・・
今回はビットコインとはなにか?について分かりやすく書いてみます。 ビットコインは多くの人が名前くらいは、聞いた […]

まずは、ビットコインの現状を確認します。

ビットコイン

上記で分かることはビットコインが、

  • 時価総額ランキング:1位
  • 価格:1,076,138円
  • 時価総額:約18兆3千万円
  • 取引ボリューム:約8,300億円

だということ。

それぞれを確認してみましょう。

ビットコインは時価総額ランキング1位

現時点でビットコインは、仮想通貨の時価総額ランキングで1位です。

「知っているわ!」

と言われそうですね(汗)

ランキング

時価総額ランキンの2位はイーサリアムですが、ビットコインの半分以下ですからレベルが違いすぎます。

ビットコインの価格

ビットコインの価格は、現在100万円を超えています。

仮想通貨で100万円を超えているのは、わけのわからない草コインを除けばビットコインだけでしょう。

価格

上記を見ると分かりますが、ビットコインより価格が高い仮想通貨は、流動性がありません。

取引自体が行われていないのです。

大体、1位の8千万円の仮想通貨など、1枚しか発行されていません(笑)

では、仮想通貨の時価総額ランキング100位内で比べてみましょう。

価格

上記を見ると、仮想通貨の価格の第2位は、ビットコインキャッシュのようです。

現在ビットコインキャッシュは188,760円ですから、ビットコインの5分の1以下ということ。

しかも、ビットコインキャッシュは、ビットコインがハードフォークして生まれた仮想通貨です。

(※ハードフォークについては、下記記事を参考にして下さい。)

仮想通貨のハードフォークとは?を分かりやすく解説!
本日は、 「仮想通貨のハードフォークとは?」 について書いてみたいと思います。 本当は、イーサリアムのアップデ […]

ビットコインが、いかに凄い存在かが分かりますね。

ビットコインの時価総額

ビットコインは時価総額が約18兆円って、とんでもないですよね。

総時価総額: ¥49,216,733,923,768
最終更新: 2018年05月06日 9:35 UTC

引用元:https://coinmarketcap.com/ja/

仮想通貨の総時価総額が約49兆円なので、ビットコインは全体の約36%を占めているのです。

仮想通貨=ビットコイン

といっても良いのが分かります。

仮想通貨って、コインマーケットキャップに登録されているだけで、1,614種類もあるんですよ。

その内の約36%にあたる時価総額を、ビットコインだけで占めているなんて。

ビットコインが暴落すれば、仮想通貨が危機になる理由がわかりますね。

ビットコインの取引ボリューム

ビットコインは、取引ボリュームも圧倒的です。

イーサリアムの取引ボリュームの2.5倍以上。

海外の取引所では、BTC建てが主流ですから仕方ないかもしれません。

ビットコインがないと、仮想通貨の取引自体が成り立たないわけです。

仮想通貨の基軸通貨が、ビットコインというわけです。

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ビットコインの取引所ランキング1位はザイフ

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ビットコインの今後の前に・・・

続いて、ビットコインの今後に前に、これまでの価格の推移を確認してみましょう。

ビットコイン チャート

上図はビットコインの日足チャートです。

見て頂くと分かりますが、ビットコインは昨年5月までは、大きな動きは見られません。

ということで、まずは、昨年5月から3ヶ月ずつ区切って、確認していきます。

ビットコインの2017年5月から8月

ビットコイン5-8

上図はビットコインの昨年5月~8月までの日足チャートです。

ビットコインは5月から6月までは、上昇トレンドを形成しています。

その後、6月半ばからレンジ相場に入り、目立っているのは7月10日からの下落。

ビットコインは7月10日の始値が288,855円で、7月16日の最安値が206,000円。

82,855円の下落ですから、ビットコインは1週間で約28%も下落しているのです。

1週間での28%以上の下落は、暴落と表現できるでしょう。

ビットコインに何があったのか?

調べてみると、8月1日にビットコインがハードフォークすることに、関係があるようです。

仮想通貨のハードフォークのときには、色々な噂が飛び交うもの。

この時も、

「ビットコインがごみになるのでは?」

「複数の派閥が出来るのでは?」

という感じだったようです。

ビットコインの投資家は素人も多かったでしょうから、狼狽売りが頻発したでしょう。

狼狽売りと損切りが重なり、暴落につながったと言えます。

ちなみに、8月1日のハードフォークによって生まれたのが、ビットコインキャッシュです。

ビットコインキャッシュの今後は?2018年を予想してみる!
仮想通貨のビットコインを知っている人は多いですが、ビットコインキャッシュについてはどうでしょう。 「ビットコイ […]

ところで、暴落後の17日に一気に反転していますが、どうしてか?

調べてみると、昨年の15,16日は土日に当たり、週末の下落も重なったようです。

週末の下落というのは、ビットコインは土日に調整が入るので、土日は下がって当たり前なところがあります。

その為、週末の下落分の反発が、17日の急上昇になったのではないでしょうか。

また、この時期はまだ、

「ビットコインは下がっても復活する」

という神話が残っていたのでしょう(笑)

その証拠に、

「下がったら買い増す」

というコメントが多く見られました。

で、問題の8月1日ですが、前日の上昇分の下落程度で済んでいます。

ビットコインの2017年8月から11月まで

ビットコイン8-11

上図はビットコインの昨年8月~11月の日足チャートです。

ビットコインは、8月は上昇トレンドですね。

9月に入って、半ばまでは下落。

目立つのは、9月13,14日の下落です。

ビットコインの9月13日の始値が458,800で、14日の最安値は304,860円です。

わずか2日で153,940円のマイナス、約33%も下落しています。

では、昨年9月13日にビットコインに何があったのか?

9月13日、JPモルガンのCEOが

「ビットコインは詐欺だ」

と発言したようです(汗)

この発言は時期が悪い。

昨年9月は、4日に中国人民銀行がICOの禁止を発表しており、更に取引所の全面禁止の噂も出ていた時期です。

ビットコインの相場が弱気になって、きっかけがあれば暴落の恐れがあるタイミングでした。

しかし、翌9月15日、ビットコインはあっさり反発しています。

理由は下記のツイートの内容が影響しているのでは?との噂も。

https://twitter.com/YBestbody17/status/908895995781455872

モルガンのCEOは、ビットコインを取引した社員は解雇すると発言していました。

ですが実際は、モルガンはビットコインが下落したタイミングで、大量の買いを入れています(笑)

無茶苦茶ですね。

ビットコインの2017年11月から2018年2月まで

続いて、ビットコインが天国と地獄を見せた年末年始を見ていきます。

ビットコイン11-2

上図はビットコインの昨年11月から今年の2月までの日足チャートです。

ビットコインは11月から12月の半ばまで、暴騰しています。

特に目立つのは、12月6,7日の暴騰。

12月6日のビットコインの始値は1,325,099円で、7日の最高値は2,298,580円。

なんと、ビットコインは2日で、973,481円も上昇しているのです。

実に、+73%以上の上昇。

仮に、12月5日にビットコインを1枚買ったとすれば、2日後に100万円近く儲かったことになります。

異常事態です。

12月の6,7日に、ビットコインに何があったのでしょうか?

上昇のきっかけは、色々な説があります。

例えば、下記ですね。

商品先物取引を扱う米企業のCME GroupとCBOE は、ビットコインの商品先物取引の上場日を発表しました。CMEでは18日、CBOEは10日の上場を予定しています。

引用元:https://btcnews.jp/4ni4esfu14016/

今後の期待感から買いが入った、という見方。

また、下記記事で書かれているように、ハードフォークによって新通貨を手に入れようと買い圧力が強まった、という意見もあります。

ビットコイン、相次ぐ分裂 新通貨が乱立  :日本経済新聞
 ビットコインの価格高騰の原因の一つに、分裂が相次いでいることがある。過去に3回起きた分裂では、多くのビットコイン保有者が新通貨を無償で受け取って利益を得た。来年1月にかけて新たに5つ以上の分裂が予定

いずれにしろ、ビットコイン市場は、お祭り騒ぎになっていたのでしょう。

12月5,6日に、ビットコインをテクニカル分析している人の意見は、面白いです。

「170万円を超えることはない」

「150万円での利確がBEST」

などですね。

当然ですが、私には全くビットコインの分析はできません(汗)

なぜなら、ビットコインは、ボラティリティがFXとは比較にならないからです。

(※ボラティリティとは、価格変動率の大きさです。)

ですから、ビットコインはテクニカル分析しても、価格を当てられる人などいないということ。

次に、1月16日の下落について調べてみます。

今年の1月16日ビットコインは始値が1,679,788円で、最安値1,015,000円はでした。

ビットコインは、1日に664,788円も下落したのです。

1日で39%以上もの下落。

一体、1月16日にビットコインに何があったのでしょうか。

China is escalating its clampdown on cryptocurrency trading, targeting online platforms and mobile apps that offer exchange-like services, according to people familiar with the matter.

引用元:https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-01-15/china-is-said-to-escalate-crackdown-on-cryptocurrency-trading

上記は、

「関係者によると、中国は仮想通貨のオンラインのプラットフォームや、取引所と同様のサービスを提供するモバイルアプリに対して規制を強化するようだ」

と書かれています。

上記記事が15日ですから、16日の下落に影響を与えたと言ったもいいでしょう。

また、1月11日に韓国法務省が、仮想通貨取引所を閉鎖する方針があることを発表していたようです。

법무부 “가상화폐 거래소 폐쇄”.. 발칵 뒤집힌 기재부
[이데일리 최훈길 김정현 기자] 법무부가 가상화폐 거래소를 폐쇄하는 방침을 밝히자 기획재정부가 발칵 뒤집혔다. 제대로 된 사전 통보나 합의도 없이 발표됐다는 이유에서다. 가상화폐…

その後、今年1月は26日にコインチェック事件があり、ビットコインは下落相場に突入しました。

ビットコインの2018年2月から5月まで

ビットコインがもがき苦しんだ時期でしょうか(笑)

ビットコイン2-5

上図はビットコインの今年2月から今日までの日足チャートです。

まず注目したいのは、2月6日のビットコインの反転。

ビットコインに何があったか調べてみます。

考えられるのは、テザー問題が一番の要因のようです。

USDTをご存知でしょうか。

要は、米ドルと同じ価値を持たせた仮想通貨です。

このUSTDを発行しているのが、テザー社になります。

で、今回は、テザー社が米金融庁公聴会へ呼び出されたことで、飛び交った噂が問題となりました。

内容としては、

「テザー社がドルの裏付けがないUSDTを発行して、ビットコインの価格を釣り上げていたことを指摘されるのでは?」

とい噂。

最近はUSDT建ての取引所は増えています。

そんな中、

「USDTが使えなくなれば、ビットコインの価値は暴落するのではないか」

という不安から5日にビットコインは急落したのです。

ところが、米金融庁の公聴会では、テザー社への追求が無かったとのこと。

その結果が、2月6日の反発です。

次に、3月6日からの急落の原因を見てみます。

https://twitter.com/sarrybtc/status/971625048988565504

まずは、3月7日に、マウントゴックス社の債権者集会があったようです。

(※ハッキング被害に遭い、倒産したことになっている)

そこで、マウントゴックス社は昨年9月5日から今年3月5日までに、382億円分のビットコインを売却したことを明らかにしています。

更には、マウントゴックス社は、まだ16万BTCを保有していることを発表しました。

当然ですが、大量のビットコインが市場に流出すれば、暴落は免れません。

その為、売り圧力が強くなったと考えられます。

また、同じ7日には、Binanceのハッキング騒動も起こっています。

Summary of the Phishing and Attempted Stealing Incident on Binance
Fellow Binancians,
On Mar 7, UTC 14:58-14:59, within this 2 minute period, the VIA/BTC market experienced abnormal trading activity. Our automatic risk management system was triggered, and all with…

Binanceのハッキング騒動は、すぐに対応しています。

そもそも、Binanceがハッキングされたのではなく、利用者の不注意によるフィッシング被害でした。

仮想通貨7社を行政処分、うち2社は業務停止 金融庁: 日本経済新聞
金融庁は8日午前、仮想通貨交換業者7社を一斉に行政処分すると発表した。巨額の仮想通貨が流出したコインチェック(東京・渋谷)には1月末に続き、2度目の処分を下す。

他にも、上記記事のように、仮想通貨交換業者が行政処分を受けています。

3月のビットコインの暴落は、色々な問題が次から次に噴出したわけです。

最後に、4月12日の反転の原因も確認してみます。

一つは、アメリカの確定申告前の売り圧力が弱まったので、ビットコインの価格が反発したという意見。

確かに、アメリカの確定申告の売り圧力が強い内は、ビットコインの買いは避けたほうが良いと言われていました。

ですから、4月12日のビットコインの反発は、アメリカの確定申告の影響がなくなったためかもしれません。

George Soros Is Rumored to Be Investing in Cryptocurrency – Bitcoin News
Billionaire octogenarian George Soros is reportedly taking an interest in cryptocurrency trading. If true, the move would be a remarkable turnaround for the business magnate, who’s previously been scathing of bitcoin, calling it a bubble and a tool of dictators. Also read: George Soros: Bitcoin is Propped Up by Dictators Soros Eyes an Entry into …

あとは、ジョージ・ソロス氏が仮想通貨市場に参加する話が持ち上がったのも、ビットコインの価格が上昇した要因の1つでしょう。

ジョージ・ソロス氏は、世界的に有名な投資家です。

これまで、ジョージ・ソロス氏はビットコインに対して否定的でしたが、一転投資に前向きな態度を見せ始めました。

ビットコインの今後について

では、これからビットコインの今後について、どのような情報があるか調べてみます。

まずは、ビットコインの過去の最高値をご存知ですか。

昨年の12月8日にビットコインは、2,312,100円という高値を付けています。

現在が1,019,400円ですから、約2.2倍以上の価格です。

では、今後ビットコインは、どこまで価格を伸ばすことが出来るでしょう。

A decade from now, bitcoin is more likely to be $100 than $100,000, Harvard economist says
Regulation will be a trigger for the move lower in bitcoin prices, Harvard's Kenneth Rogoff told CNBC.

上記記事の見出しは、下記のとおりです。

A decade from now, bitcoin is more likely to be $100 than $100,000, Harvard economist says

上記を翻訳すると、

「今から10年後には、ビットコインは10万ドルより100ドルになっている可能性が高い、とハーバードの経済学者は言っています」

となります。

それで、問題の経済学者ですが、元世界銀行のチーフエコノミストのケネス・ロゴフ氏。

ケネス・ロゴフは、

「ビットコインは、マネーロンダリング以外の使いみちはない」

「政府が介入することによって、ビットコインの価格は下がるだろう」

と言っているのです。

でも、100ドルと言うと、約1万円ですからね。

怖いこといいますよね。

一方、ビットコインの今後に、強気な発言もあります。

Bitcoin could triple in price by year's end, says Fundstrat's Tom Lee
After a disappointing start to the year, Fundstrat's Tom Lee sees a breakout and potential move to $25,000.

上記記事の見出しは、

Bitcoin could triple in price by year’s end, says Fundstrat’s Tom Lee

です。

なんと、

「Bitcoinは年末までに価格が3倍になる可能性がある、とFundstratのTom Lee氏は言っています」

と書かれています。

ファンドストラット社はニュヨークに拠点を置く調査会社で、ビットコインの購入タイミングを示す指標を開発したことで注目を集めました。

ファンドストラット社の共同経営者であるトム・リー氏は、ビットコインが2万5千ドルになる可能性があると言っているのです。

本日のレートで、約270万円になります。

過去のビットコインの最高値を、余裕で更新します。

主な理由は、最近の経済発展の中心が、デジタル経済だという点。

そして、デジタル経済の危機に対処できる技術が、ブロックチェーン技術だと主張しています。

次に、マカフィー砲で有名なジョン・マカフィー氏の主張です。

まあ、彼の意見は、なんともコメントがしづらい。

Some people, like John McAfee, expect a Bitcoin price of $500,000 or more.

なぜなら、ジョン・マカフィー氏は、ビットコインが約5,400万円を超えると予想しているのです。

しかも、2020年までにです。

本当は、そのツイートを載せたかったのですが、なんとも下品な言葉だったので止めました(汗)

興味があれば、2月2日のツイートを探して下さい。

続いて、米国のベンチャーキャピタル投資家のティム・ドレイパー氏です。

ティム・ドレイパー氏は上記の動画で、

「ビットコインは2022年までに25万ドルになるだろう」

と発言しています。

現在のレートで約2,700万円です。

このように、ビットコインの今後については、楽観的な見方が多いような気がします。

私の意見では、ビットコインの場合、機能面での評価ではないと思います。

確かに、ビットコインのブロックチェーン技術は、革新的な技術でしょう。

ブロックチェーンとは何?わかりやすく解説してみたい!?
仮想通貨を学ぶと、必ずブロックチェーンという言葉が出てきます。 昨日の記事にも出てきたので、ブロックチェーンと […]

ですが、ビットコインより優れた仮想通貨は、現在では多く存在します。

それでも、既にビットコインを富裕層が保有しているため、価格を落とす訳にはいかない。

「ビットコインは仮想通貨の象徴として、王座に座っていてくれればいい」

といった扱いではないでしょうか。

実用性がなくても、とんでもなく高いクラッシクカーってありますよね。

ビットコインも、同じだと思います。

ということで、ビットコインの今後については、

「相場の加熱具合によって、いくらでも上昇の余地がある」

というのが、結論ではないでしょうか。

ビットコインの取引所については、下記記事も参考にして下さい。

ビットコインの取引所のおすすめは?ランキングも付けてみた!
本日は、ビットコインのおすすめの取引所について書いてみます。 仮想通貨と言えば、ビットコインです。 初めて仮想 […]

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最後に、私の意見は利益を保証するものではありません。

ビットコインの投機は、自己責任でお願いします。

本日も最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

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